9月18日15時~目黒不動尊においてのお話会情報

更年期エネルギーの活用法と40代からの終活

ご自分の出生図をご覧になりたい場合は、

astro.com

こちらで無料でご覧いただけます。

 

 

どうしたらありのままのエネルギーを感じられるかは、

YEメソッドのニューバージョンワークです。

 

さて、ここまで「死」のイメージ、捉え方少し変わってきたでしょうか。

生と死の間にある鎧の質感や厚さは、

風習や宗教、時代などによって変化します。

最近ではエリザベス・キュープラー・ロスの研究を始め、

臨死体験の記録、

古くは、チベット死者の書、エジプト死者の書、

キリスト教、仏教etc様々な宗教の教義

などから情報を得ることができます。

面白い記事がありましたので、

これも貼り付けますね。

死ぬときに心と体に何が起きるのか

 

では、エネルギー的にはどうなのでしょうか?

死の間際に立ち合わせていただく機会が

恐らく一般の方よりは多いと思うのですが、

死の間際になると、

上方にあちら世界が開いてきます。

どんなに痛みで苦しまれていても、

その世界の光の中に導かせていただくと、

瞑想などしたことのない方でも長時間その中に意識を向け、

痛みを忘れていられるのです。

しかし、

それが全ての方に訪れるわけでもないのです。

それはこの世での評価とも修行とも関係なく、

「この世に思い残した事があるかどうか」

が大きく影響するように思われます。

 

 

 

 

山本ユキブログ「イシスの息吹」より転載
(はてな)http://yukiyamamoto.hatenablog.com/entry/2017/09/16/004517
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