2020/6 エネルギーの学校 エーテル・アストラルの感知と伝達

 

 今月は、「自分の感知できるエネルギー・自分が流せるエネルギー」

をご提示いただくところから始まりました。

エネルギーの学校のメンバーは自分を大きく見せることがないので、

非常に謙虚なご提示でした

 

感知する際に必ず見ておく必要のある、

第1段階の身体・感情・思考

の状態を見ていただいた上で、

その状態を搭載している「自分と思っている車」を

「少しでも3つの状態が改善されるような車」に変えていただくことによって、

パターンを崩す試みをしました。

(因みに私は畑仕事で使うような軽トラック)

 

その上で、

エーテル体の鍛錬をしました。

しっかりとここに時間をかけて、

ご自身のエーテル体の状態を確かなものにし、

エーテル体の手を動かせるようにします。

 

 

ワーク1

その後、2人1組になって、「エーテル体の手を肩に置く、下ろす」実習をしました。

コメント

・前述の車を乗り換えると感覚が違う(自分の状態が大切)

・アストラルに入ってしまうとうまくいかない

・足に集中した・体勢

・確実に温かく感じる

・手が入ったときに体が温かくなった

・タイミングがずれると動揺すると集中できなくなる

・骨盤の状態によってムラが出る

・集中力が途切れると上手くいかない

・踵の感覚

・上がる時に集中力が必要

・目を開けた方がタイミングが合う

・体の中に渦巻きが起こる

・HEFからしっかり出ることが大切

 (しっかり出ないと体温が戻らない←エネルギーは高い方から低い方に流れるので、

  繋がったままだとエネルギーを与えるづける状態になる)

・ビリビリきた

 

 

ワーク2

エーテル体の手を下ろしてから、アストラルの手にスイッチする練習

コメント

・すぐに違いが分かった

・どよーんとする

・質感が違う

・抜けている感じ

・しっとり

・ねっとり

・境目がなくなる

・力が入らない

・繋がりを切るときはエーテル体で

 

 

 

2日間に渡ってのワークでとてもお疲れになったと思いますが、

独りよがりでない、しっかりとしたエネルギー状態を感知し伝達するには、

不可欠なワークだと思います。

 

また、ここでの結果によって出てくる様々な感情を精査するのも大切なことです。

 

今後も、これを発展させていきます。

 

 

 

こんな風に、自分自身も変容していくことができたらと思います。

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[今後の予定・お知らせ]

 

4月以降のスケジュール

4月以降第2土曜日11時〜は、医療従事者クラスとエーテル塾合同クラスとなります。

 

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team0x’s blog より転載