身体という装置 2

 

2021年 9月11日(土)蕨自治会館(わら舞)

施設案内 蕨自治会館|蕨市公式ウェブサイト

地に足を着けなおす 15:10〜

医療従事者クラス・エーテル塾 11:00〜

舞扇・仙骨尺をお忘れなく。

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身体という装置を起動させ活性化するエネルギー体

今のところ私はエーテル体を使っています。

(あまりに広大なエネルギーの世界です。数百年後に新たな視点が生まれるかもしれません)

残念ながら殆どの人はそれを持ちながらも起動していない状態です。

 

すでに20年以上エネルギーワークをしてきた私も

この大切なことを師匠や上から気付かされました。

 

エネルギーワークにおいて、

(よく観察するとあらゆる身体技法)

なぜ同じ努力をしながらも出せる効果が違うのだろう?

もちろん才能もあるかもしれませんが、

才能すらこれを使えるか使えないかなのではないかと感じています。

エネルギーを観察すると、

トップに立つ人はこのラインが美しいのです。

 

残念なことに、スピリチュアル業界界隈では、

数日のワークショップから数年にわたってのエネルギー講座に至るまで、

恐らく、ピアノやバレエなど他の領域であればお許しが出ない状態での「プロ」が排出され続けています。

また、他の業界でバリバリやっていたマーケティングが上手な人が参入し、

上に立っているのは面白い現象です。

 

もはや、純粋なエネルギー探究を伝えることは無理なのかもしれない。

「個としての私」だけだったとしたら、

この商業化されたエネルギー業界に対して虚無感を感じることでしょう。

いえ「個としての私」だったら自分もそこに乗っているかもしれません。

 

当たり前に私たちの内にも外にも存在しているエーテル体の存在は、

身体と同化してしまった自分という存在を

全て違う視点から見せてくれます。

全てはここから始まり、

すでにエネルギー領域に参入し停滞しているのであれば、

しっかりとここから始める事で、成長を促進することができるでしょう。

私はそうでした.。

 

さて、身体という装置をエネルギー的に起動させるには、

先に書いてきた様に、特殊なエネルギーが必要で、

それがエーテル体なのです。

エーテル体は、この世のエネルギー界のインフラになるのです。

身体という装置にはいくつかの重要なボタンがあり、それを作動させる必要があります。

私がお稽古を習い続けている最大の理由は、

この起動力がどんどん上がっていくためと言っても過言ではないでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

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team0x's blog より転載