蒸留が一段落し、夕方から洞窟へ向かいます。

おこもり部屋では
自分の中の光、
肉体という「くびき」からの解放と光の顕現
についての講義が始まります。

おこもり部屋から洞窟へ移動すると
何かの気配が感じられます。
周波数がリンクし
洞窟の更に奥から
より存在感のあるエネルギー体が現れます。
さまざまなエネルギーの使い方、
そして「まんまる人間」についても
教えてくださいました。

 

 

エネルギーの旅の様子はこちら
ヒマラヤ まんまる人間開示の巻 9

まんまる人間についてはこちら
まんまる人間(プラトンの響宴より)

 

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