洞窟から戻り、マノチさんとフナムさんとビルさんと植物を探しにいきます。
植物でいっぱいになった背負い籠はスゴい重さ。
それを女性であるフナムさんが額の所に引っ掛けて背負っていきます。

そして再び蒸留。
すると、ママさんが新たな薬草を仕入れてくれました。
ママさんの小さい頃から薬草に囲まれて過ごしてきた経験が
ものスゴい勢いで開いていきます。

4日間ずっと一緒に過ごしたマノチさんたちともお別れ。
ローマンタンにむけて出発です。

 

 

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ヒマラヤ まんまる人間開示の巻 11

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