硬結や鎧がなくなると、
抑え付け眠るらせる傾向にあった様々な感情やエネルギーに気づき始める。
もしかしたら、オープンにすることに対する恐れが出てくるかもしれない。
私は、gluヒーリングチャクラ7を使っている。
なぜなら、自分が陥りそうになるパターン化した硬結の周波数から、
本来の健やかな周波数が内在していることを認識させてくれるからだ。
内的な作業をする際に、
安全を確保するのはとても大切なことだ。
 
3本で構成されるglu
当初一般向けに作られたエッセンスだったが、
使い始めてみると非常に有効なエネルギーの補助道具になる。
3本ともに今までラベンダーで行なっていた
ヒューマンエネルギーフィールドの修復や穴埋めの代わりになる。
それと共に、
上丹田中丹田下丹田という切り口での実験にも良い結果をもたらした。
これは時間のない時のフォローには最適である。
 
7つのチャクラの周波数に合わせて作られたヒーリングチャクラ7は、
このワークの際には、
魂からの介入を感じさせるチャクラ7から使い始め、
主に感情に関係のあるチャクラ2、チャクラ4で感情を安定させ、
チャクラ5で感情を青い炎に変容させる。
揺るぎない明確な青い炎にするにはチャクラ5が必要だ。
 
さらに、硬結が解けた後のフォローとして、
身体の部位の症状がある場合には、
チャクラ1〜7まで順番にその部分にスプレーする。
一番、気に入っている使い方は、
チャクラ1をスプレーしてその周波数に自分を委ね、
自分の中での滞りをチェックしていく。
それが終わったらチャクラ2というように、
チャクラ7まで一つづつ、
自分の周波数を上げて
滞っている箇所に流れを促す。
このメンテナンスは、非常に心地よく、
これをする為に費やすほんの少しの時間は、
その後に続く1日という時間をグレードアップしたものにしてくれる。
 
 
 
 
今までの癖によってそれを再硬結化させるのは勿体無いこと。
 
新たな流れ、
もしかすると本来自分の中に流れるべきラインが
ゆっくりと息を吹き返してくる。
ヒューマンエネルギーフィールドはさらに大きくなり、
より安全な空間を認識し始める。
 
 
 
 
gluとヒーリングチャクラ7に使う精油とエッセンスはこのダウラギリ山中で作られています
 
 
 
蒸留に使用する水は、山中にあるグルサンポの洞窟から流れてきています

こうして全ての植物を一つづつ丁寧に扱っています
大量生産ではなく、丁寧にこのエネルギーを壊さないように

香り高いジュニパーベリー
これがgluやヒーリングチャクラ7の中心となっています
このヒマラヤでジュニパーベリーは聖なる植物です

 
 
なぜここまでするのかは、
gluとヒーリングチャクラ7を手に取ればお分りいただけると思います。
 
全く採算の合わない道楽とも言える製品です。
私自身のエネルギー状態をフォローする為のエッセンスでもあります。
皆様にお分けする際にかかる送料やおしゃれな包装がなされていないこと。
どうかお許しください。
その分、より素晴らしい周波数を追求してまいります。
 
 
 
 
 
山本ユキブログ「イシスの息吹」より転載
http://yukiyamamoto.hatenablog.com/entry/2018/07/30/083416