7月31日から8月3日まで気仙沼に行って来ました。
今回は急だったにもかかわらず小椋葉子さんが参加してくださり、
仮設住宅や個人宅など6箇所にお邪魔させていただきました。

8月4日、5日に「気仙沼みなとまつり」が開催されることもあってか、話しに花が咲き、皆さまの気持ちが高揚している様子が伺えました。
この「気仙沼みなとまつり」は昭和26年から始まり、震災の年を除いて今年で67回を数えるそうです。
子どもの頃は、毎年飾りを作ったことを思い出しました。
せっかく行ったのに、前の日に帰って来て少々残念でした。

祥子

   

 

 明るくお元気な気仙沼の皆さんの手作りのおもてなし、そしてヒーリング後の気持ち良いですのお言葉、とても嬉しく感じました。今回、何か他にも出来ることはあるのではと考えてしまいましたが、まだ答えは出てません。
   気仙沼ではいつもお世話になるボランティアコーディネーターの村上さん他ボランティアサポートの方々のお陰で気仙沼での行動がスムーズにいきました。
  祥子さんの気仙沼ボランティア告知の翌日、時間がかかりましたが新幹線とホテルを予約出来、「チャクラ7」を携え気仙沼に行くことができました。
皆々さまに感謝の気持ちでいっぱいです、ありがとうございました。   

小椋葉子