次回の「地に足をつけ直すクラス」

6月8日(土)14:30~16:30 蕨市民会館 多目的ホールになります。

交通案内一般財団法人 蕨市施設管理公社

 

 

 

このバラ週間は、

バラの蒸留をしながら、

タラリタラリと落ちてくるハイドロゾルをお水に垂らして常に飲んでいるので、

お水(大峰山神仙水)の減りも早い!

 

ある意味お酒よりも甘美に酔えます。

意識の周波数が上がるし、

内側から美しくなる(であろう)し、

もちろんどれだけ飲んでも二日酔いになりません。

 

あとは…

ハイドロゾルをお顔にスプレーして

それを閉じ込めるべく

ヒマラヤ桜オイルrose attarの美容オイルを塗り

粘膜にもスプレー。

いやこれは、本当に素晴らしいです。

なぜバラの花が遙か昔から女性達にこんなに愛されてきたのか、

やっとわかりました。

「そんな気がする」

程度ではなく、本当に変わります。

 

そういえば、

不思議なことに蒸留をしてから気づいたのですが、

飾ってあるバラの切り花の持ちがとても良いです。

今週はこの家に「何か居る」感じwww

 

さて、

こうしたバラ生活していて

またまた発見がありました。

バラは完全に内側にベクトルを向けてくれるものである事は、

先日お話ししましたが、

常時バラ水飲みながら粘膜スプレーしていると、

サクッと意識のスイッチが切り替わって、

感情界、メンタル界に居る私を、

「あぁ、なんて幼い子どもなんだ。可愛い」

と思わず見守っていることに気づくのです。

そう。

完全に「じぶんと思っていた自分」を上から目線で見て愛でている。

何十年も「自分頑張れ!」と鼓舞し続けてきたけれど、

「可愛い」と愛でる日が来るとは!

 

上の視点ってこうなのね…

と、しみじみと思うのです。

だから、私たち人間が結構我儘にこの地球で振舞っていても、

大人ぶっていても、

分かっているような顔をしていても、

「違うよ!」

と注意を与えるどころか

「なんて幼いんだ」

と思っていらっしゃる事が予測されるのです。

 

でも、そろそろ考えないと幼子が生きる場所がなくなっちゃいますけれど…

だからこそ、

今日もやるべきことをやっていきましょう❣️

 

 

 

 

山本ユキブログ「イシスの息吹」より転載