エネルギーの体得と伝達 8月のエネルギーの学校

みなさま、ごきげんよう。
 
8月のエネルギーの学校は、とにかくドラムワーク!
 
感情が生まれる以前の状態をたっぷりと味わう時間になりました。
 
1日目は、15分15分を1回。
 
2日目は、40分のワークを3回。
 
ドラムワークに慣れていない私は肩の痛みが続きますw。
 
しかし、いくら場が整っても、
 
その領域を開くことがをしなければ、
 
生のエネルギーはなかなか味わうことができません。
 
ですから、初心者は意外にもすんなり味わうことができます。
 
しかし、人は一度味わえばそれを追ってしまうもの。
 
エネルギーの学校の時間を積み重ねてきた人たちがそこに入るために、
 
一番邪魔になるのが、
 
「結果を出そう」
 
と、無意識に意図してしまうところ。
 
ここを手放すには、
 
「ただ、開くこと」
 
が必要ですが、
 
実はこれはとても勇気のいることです。
 
しかし、「ただ開くこと」がエネルギー体得にはなくてはならないもの。
 
それを阻止するものを見ていかなければなりません。
 
しかしながら、そこそこの状態であっても、
 
終えた後は通常のエネルギーとは格段に違う大地への密着感があります。
 
 
以下の動画は、
 
いらした時に貧血の症状があり、
 
エネルギー体に亀裂が入り、ずれた状態だった参加者の修復。
 
修復してからでないとワークに入ることはできません。
 
修復した後、ヒューマンエネルギーフィールドを
 
沖縄で伝授されたエネルギーで満たしてみました。
 
密度があるエネルギーなのですぐに満タンになります。

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山本ユキブログ「イシスの息吹」より転載
(はてな)http://yukiyamamoto.hatenablog.com/entry/2017/08/30/070224
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