ヒーリングや瞑想で周波数をできる限りの中で一番高い状態にして、
何かがシフトすると、
今までの枠組みから抜け出して、
自分の枠組みが消え去り無限に広がる場所に入り、
カラダやココロの感覚が消え去ります。
(ユキ当社比)
 
カラダ(ヒューマンエネルギーフィールドのエネルギー体も含む)の周波数を上げていく呼吸のワークをしていくと、
やがて、ブラックホールのような闇がぽっかりと開いているのに気づく場所に出くわします。
その中に意識を入れていくと、
しっかりとした質量を感じる空間であり、
暗闇の恐ろしさは無く(私には)、
しっとりと包まれるような、
しかもこの闇も無限に広がっている感じがしてくるのです。
カラダの一番奥にありながらも宇宙へと広がるような不思議な場所です。
これは先に記した高い周波数で体や心の感覚がなくなるというよりも、
微粒子になって溶け去っていくような感じです。
(ユキ当社比)
これは、バーバラの新刊の中に出てくる
「ブラックベルベットヴォイド」のエネルギーにも
「イシスの息吹」のエネルギーにも
共通するものがあるようにも感じます。
これを周波数で検知してみようとしても、
次元が違うのでヒューマンエネルギーフィールドの物差しには当てはまりません。
 
では、
この二つをミックスしたらどうなるか。
(二つの周波数を同時に体現するのはヒマラヤで練習してきてるので)
それが私の目下の実験です。
これが
キュウリに蜂蜜を乗せたメロンになるのか(私がメロン大好きだけれどアレルギーだから、いざとなったらメロンを丸ごと食べて彼方に移行したいと話したら心配したリヨさんが教えてくれた))
フムスにターメリック入れちゃって凡庸不可解な味になるのか
(今朝作ったら味に品がなくなった)
集中力とエネルギーが必要な高度な訓練なので、
少々時間がかかりそうですが、行き先が楽しみです。
 
これもエネルギー体のアライメントのデザインのひとつです。
 
 
 
四部医典より
蒸留器らしきものが・・・
 
 
 
 
 
 
山本ユキブログ「イシスの息吹」より転載
http://yukiyamamoto.hatenablog.com/entry/2018/06/12/104427